病院と調剤薬局の連携は不可欠です

kotoko
2017年4月14日

私の病気は過呼吸症候群、それに伴う予期不安に数年という月日苦しめられるところから始まりました。

最初、直接的な原因がわからず心療内科に行きました。残念ながら私の求めていた診療は受けられませんでした。その後産後うつになり、出産後突然の止まらない涙。産まれたばかりの我が子を可愛いと思えず、ただただ苦痛の時間でした。産婦人科の先生方から『けっして自分を責めることはない』と言われ心がとても楽になりました。

医療とはその専門の技術とは関係なく、むしろ医師の人柄に左右されるものなのではないかと感じました。その後もうつと予期不安に悩まされあらゆる心療内科に通い、治療を受けましたがいっこうに改善しませんでした。心療内科という場所は患者に寄り添ってくれる場所であると思っていましたが絶望的でした。医師と看護師はとても似ていて、受付の段階である程度は医師の個性が予測できました。試行錯誤のうえにやっと信頼できる医師と出会うことができ、正しい診断も受けることができ現在は適切な治療を受けています。

長期的な通院において、調剤薬局における薬剤師の知識と良好な関係性は必然的であると断言してよいと思われます。
何故なら同じ薬を飲み続けるということ、並行して病気の改善の進行における患者の不安は計り知れないからです。事実私自身、病状にまだまだ波があり、たびたび不安に襲わています。一人の医師が多くの患者にさける時間は限られているにもかかわらず、特に心療内科の患者にとっては少しでも長く話を聞いてほしいわけです。

このような現状において薬による副作用や、現在の自分の体調が病気によるものなのか、時には病気と直接関係のない会話をできる薬剤師は心の支えの一つとして大きな役割を果たしているのではないでしょうか。薬を受け取るたびに「最近の調子はいかがですか?」と声をかけてもらい今の体調を聞いてもらい、それに対する対処をアドバイスしてもらえるだけで体のきつさも和らぎます。このストレス時代に病院と調剤薬局の連携は不可欠であると思います。

友人の薬剤師が結婚して久留米市へ引越して、そちらで仕事を探しているようです。※彼女が求職にあたって参考にしているサイトがこちらだそうです
http://xn--3iqxk30huyqk9q8omv7lq3r.com/

彼女がどうか私のような患者の助けとなってくれることを希望します。

看護師の姉も絶賛する認知症専門の名医と薬局の対応

kotoko
2017年3月16日

2年前に母が認知症と気づき、専門の病院に定期的に通っていました。
ここの先生は認知症専門の名医で有名、新聞やテレビでも取り沙汰されていましたのでとても緊張しました。この先生に診てもらいたいという患者さんがたくさんいることも聞いています。

父と母と三人で病院に行き、予約を入れていたので直ぐに診てくれました。
先生は50代の女性で、椅子に掛けると直ぐに母に質問してくれました。「最近どう?」というと母は「直ぐに忘れてしまう」と答え、しっかり話を聞いてくれていました。家族にも話をする前に、母に必ずきちんと了解を得て私たちの話を聞いてくれます。

この間の出来事、火をつけっぱなしにする、水を出し続ける、湯飲みの中に眼鏡を入れ、目薬も入れることがあったことを先生にお話しします。母は薬のせいだと言ってもう薬を飲まないというので連れてきたことを告げます。先生はカルテを見て気づいてくれます。母が先月病院に行っていないので薬を貰っていなかった。認知症の薬はとても母に合っていて脳の活性化されていることを教えてくれました。

眠剤が強いので軽い眠剤に変えます。今回出す薬は軽いので眠気を誘う程度と説明してくれます。この病院は家から少し遠いので、家の近くの病院で薬を処方されていました。どんな細かなことも適切に対応してくれたのでとてもわかりやすかったです。

家に帰り、薬カレンダ-の中の強い眠剤を抜いて、今日出してくれた眠剤に入れ替えていると、朝薬の所に夕薬が入っている、同じ薬が2錠入っている。母が持っている薬を見ると認知症の薬を飲んでいないことがわかりました。薬局に相談すると、薬をすべてわかりやすいように整理しますと言ってくれました。

このことを専門の先生に電話しようとしましたが、先生は他の患者さんの診療中でしたので看護師に伝えてもらいました。直ぐに折り返し先生から電話がありました。薬の管理は出来ないようなのでこれからは家族が薬を管理することを約束しました。看護師をしている姉も時々様子を見にきてくれることになり、なお心強いです。

先生が薬の説明をしてくれなかったら、このことには気づかなかったので、本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。薬局の方も親切に薬を整理してくれたのでとても助かりました。直ぐに異変に気づいて、病院に連れて行ったのが早く対応が出来て良かったです。看護師の姉が話していましたが、このように親切な病院や薬局にあたるのは運がいいそうです。復職予定で仕事を探している姉も、そんな病院で働きたいとボヤいていました。【看護師 求人 鹿児島

昔と違って安いって本当?三宮の脱毛サロン情報

kotoko
2017年2月15日

私は父親に似てしまってかなり毛深いです。
学生時代からいろんなムダ毛処理を試してきました。脱毛テープでビリッと抜いたり、脱色して薄く見せたりしました。どの方法も全身やるのは大変で、長続きしません。

半袖の季節は大変で脇が見えるのが気になって動作か小さくなっていました。見える部分はカミソリで毎日剃っていましたが、失敗して傷ができたりカミソリ負けしたり、毎日苦労していました。夜きれいに剃っても翌日の昼にはジョリジョリしているので気になってしょうがありません。社会人になってからエステで脱毛してもらおうと体験プランを申し込みました。毛の多さにエステの方もびっくりしていましたが、いい客が来たと思ったようで高額なプランを持ち出してきました。全身きれいになってこのお値段は特別なんですよと言われましたが、払えないと言って断りました。

今、3人子どもができてこの時のことをすごく後悔しています。子どもが小さいとエステはなかなか行けないし、自分で処理をする時間もなかなかないからです。
一緒にお風呂に入っているときに脇をカミソリで剃っていると2歳の息子が真似をしてシューシューと言いながら腕をあげて脇を剃る仕草をしていました。お風呂の中だけならいいのですが、スーパーのレジで並んでいる時に突然その仕草をする時があって恥ずかしくて子どもの前で処理するのはやめようと思いました。

お風呂は毎日一緒に入るので処理をするタイミングが難しく、毛が伸びたままになることが多くなりました。またそれを見て、幼稚園の息子がママの足はチクチクだね~とか腕を触って伸びてきた毛を触ってフッサフサ~などと言ってきます。そしてなぜかスーパーでどうして大人の脇には毛がはえるの?と大声で聞いてきます。恥ずかしくて答えに困ってしまいます。

若くてお金が自由に使えていた頃にがんばってエステに行けばよかったと思います。子どもは正直だし、タイミングをはかることもしないので、余計なことを言わないか毎日ビクビクしています。この前ママ友から聞いたんですが、脱毛って意外と安くできるそうですね!昔、エステで提示された値段がものすごかったので、そのイメージのままでした。三宮にはかなりたくさん脱毛サロンもあるということで、ママともにサイトを教えてもらいました。ぜひ一度行ってみようと思います。

三宮や元町周辺で永久脱毛・全身脱毛をうけるならどこがいい?

週末は映画や漫画を楽しむ!

kotoko
2017年1月14日

レンタルショップ待ち遠しい休日。なにをしようかな~と考えるだけでも楽しいですよね。
でも、疲れている時もありますよね。
私の場合、ショッピングに行くこともあるんですが、なんとなくだるいな~と思ったら、家で楽しめることを探します。
映画鑑賞と漫画が大好きなので、近所のゲオにGO!です。

レンタルでどちらも借りられるので、気軽にいろいろ見ています。最近は漫画を借りる方が多くなってきました。進撃の巨人とかアイアムアヒーローとか、人気作も新作を安く読めるのは嬉しいです。前は漫画喫茶に行っていたりしたんですけど、意外と古いマンガしかないところってあるんですよね。

あと、冬は「風邪とかうつらないかな…」というのも不安です。密室ですから咳込んでいるひとがいると気になりますよね。だから、年末年始も暇なときでも行くのを控えてしまいました。あと、3時間パックとかだと、あっという間に時間がたつので、利用料金のわりに、読めるマンガの数が少なかったりしますよね。本当に漫画だけを楽しみたいならレンタルのほうが新作や人気作が充実してて、家でゆっくり読めてしかもリーズナブルかなと思います。

あと、、ゲオアプリというのを使っていて、それがけっこういいんです。ログインするだけでたまるポイントのようなものがあって、それがたまると、抽選ができるんですね。それで無料クーポンとか半額クーポンとか当たることがあるんです。初めてやった時ははずれたんで、「だめかー」とがっかりしたんですが、その後、二回クーポンが当たりました。
一つは新作も借りられる映画DVDのクーポンです。新作を無料で借りられるって嬉しいですよね。私が利用している店舗では無人貸出機があるんですけど、そこでクーポンも使えました。便利です。

あと、マンガとかCDとか半額で借りられるクーポンも当たりましたよ。これは合計金額の半額でいいみたいなんで、まとめて借りる時に利用しようかな、と思っています。週末はゆっくりリーズナブルに自分時間を楽しむ、最高ですよ!